| 平成19年5月14日 |
私達保守系無所属の議員は、既存政党にとらわれずに市民感覚に即した、
自由な発言ができるという存在意義を活かし、市民党的立場に立ち、民主主義の理念を堅持することが必要である。
その理念を実現するために、同じく市民の負託を受けた幸山市長が主導する熊本市政運営に対し、市民のために必要と考えられる改革及び新規の提案等についてはその実現をともに推進し、その提案がよりよきものとなるよう議論を重ねることを、議員活動の根幹としようとするものである。
そこで、議員としての任期の始期にあたり、以上の理念を共有できる者が集い、より広範な議論を深め、さらにはその活動の中から、よりよき政策提案を行いながら未来の熊本市づくりに貢献できるよう期待し、政策集団としての議員団を設立するものである。

自由な発言ができるという存在意義を活かし、市民党的立場に立ち、民主主義の理念を堅持することが必要である。
その理念を実現するために、同じく市民の負託を受けた幸山市長が主導する熊本市政運営に対し、市民のために必要と考えられる改革及び新規の提案等についてはその実現をともに推進し、その提案がよりよきものとなるよう議論を重ねることを、議員活動の根幹としようとするものである。
そこで、議員としての任期の始期にあたり、以上の理念を共有できる者が集い、より広範な議論を深め、さらにはその活動の中から、よりよき政策提案を行いながら未来の熊本市づくりに貢献できるよう期待し、政策集団としての議員団を設立するものである。


| 所属議員 | 田尻 清輝 | 下川 寛 | 田中 誠一 | 藤山 英美 | 白河部 貞志 | |||||
| 田尻 善裕 | 高島 和男 | 大石 浩文 | 重村 和征 | 田中 敦朗 |

